高度な治療を確実に

すべてのドクターが矯正歯科専門の歯科医です

当クリニックは、1975年開設以来、矯正歯科専門開業のパイオニアとして、あらゆるタイプの不正咬合矯正治療を担い、10000例を超える治療実績により評価されています。 当クリニックのDrは東京歯科大学矯正歯科研修課程を修了し、日本矯正歯科学会の認定医ないし大学院(歯科矯正学専攻)修了の歯学博士を中心として、 他科との連携のもと難症例に対しても高度な治療を、確実に行います。

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デジタルX線システム

当クリニックでは、正・側面セファログラム(頭部X線規格写真)、パノラマX線写真、デンタルX線写真などのすべてのX線撮影装置を完全デジタル化し、被曝線量の低減化を図るとともに、正確な画像診断を行います。

コーンビームCT

当クリニックは、いち早く2002年より、歯科用に開発されたコーンビームCTを導入し、2007年にバージョンアップしました。顎顔面領域に特化したコーンビームCTは画像クオリティが良好のうえ、きわめて放射線量(医科用CTの約1/10~15)が小さく、これにより、低被爆で患者さんの症状を精密に3次元的に把握することができるようになりました。コーンビームCTは、その特徴から通常検査に適するため、歯科医学の発展に画期的な進歩をもたらしつつあります。

機能訓練の重要性

当クリニックでは、不正咬合の原因であり、治療の障害となる、口呼吸、舌癖などの習癖をはじめとする筋機能について、専門のスタッフが、筋機能療法や筋電計を用いて、一貫して教育を行います。

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治療のゴールをイメージ

横顔がどのように変化するかを
事前にコンピューターで作成し患者さんに診断時におみせします。

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安心安全な滅菌装置 1Pack 1Person

当クリニックでは、最新の滅菌(オートクレーブ:乾熱滅菌、ホルムアルデヒド・ガス滅菌)装置を用いて、金属からプラスチックまであらゆる器材をワンパーソン・ワンセット・ワンパックシステムとし、医療安全、感染予防の徹底を図り、患者さんに安心・安全を第一にお届けしています。


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